数学教員を目指す学生支援プロジェクト:聖パウロ学園高校

協力校:聖パウロ学園高校

  • 2011.6.
    2011 年度 インターンシップ

    <参加学生からの報告より抜粋>
    o 子ども達を見て、その子にとって、なにが必要か、先も見通して考え、行動することが大切だなと思いました。
    o 今度はもっと広い視野をもって、多くの生徒に目を向けられるようになりたいなと思いました。
    o まだまだ力不足だなと実感し、これから教師になるまでに見極める目を養いたいと思いました。

  • 2011.5.13,5.20
    2011 年度 ガイダンス(ともに,5限.13日は体育学科 青山先生,鈴木先生による.20日は聖パウロ学園 土屋副校長先生による)

    <参加学生からの報告より抜粋>
    o いま、このような機会をいただいて、お話を聴けてとても良かったです。インターンシップに行ったら、たくさん見て聴いて感じて考えてきます。
    o 聖パウロ学園へ行くまでに、どう生徒と接すれば良いか、どんなことを生徒に伝えたいかを自分の中で整理しようと思います。

  • 2011.5.13 または 5.17(体育学科 鈴木先生,市原が訪問)
    延期されていた 2010年度 第2回

    ~午前~
    土屋先生のお話(エンカレッジコースの教育活動について(説明))
    生徒によるお話(長期間の不登校経験)
    ~午後~
    授業観察(国語、家庭科、宗教)
    体育の授業について(生徒の様子、準備、実習)
    終了後のディスカッション

    <参加学生からの報告より抜粋>
    o 生徒自身からの話も聞けてとても充実した体験だったと思います.
    o 生徒から話を直接聞ける機会はそう無いのでとても興味深かったです。他人に話せるまでに心の整理を出来て、精神的な成長を出来ていることは素晴らしいと思いました。
    o すごく貴重な体験をさせていただき、とても勉強になりました。ぜひ行けたらまた参加したいと思っています。
    o 自分のこれまでの考え方は、生徒のためという要素があまりにも漠然としていたと、反省しました。生徒と対峙しないと相手が何を思っているのかは分からないから、たくさんの試行錯誤と経験がなくてはいけないと思いました。

  • 2011.3.16
    予定されていた第2回 インターンシップおよび学校訪問は震災のため延期.

  • 2011.2.18
    2010年度 第1回インターンシップ(施設案内(校舎やグラウンド、馬場など)、試験中の生徒の観察、3月中のインターンについての説明)

    <参加学生からの報告より抜粋>
    o 今回は学校の様子や、今後のインターシップにおける観点を教わってきました。次回は実際に生徒の様子をみれる機会が増えると思うので、より気を引き締めて望みたいと思います。
    o 3月には体育の授業などを通して生徒と関わっていくそうなので頑張ります。

  • 2011.2.8
    2010年度 ガイダンス(聖パウロ学園 土屋副校長先生,18:00〜)
  • 2011.1.28
    数学科・国文学科 インターンシップ参加学生ガイダンス(16:30〜,2号館 2301 教室.体育学科 青山先生,鈴木先生による.数学科 渡辺,茂手木,森,市原,国文学科 紅野先生が参加)